2013.10.01
移転日程
本年10月12日(土)まで、山田川で営業させて戴き、10月22日(火)より、加茂町の当尾で開業させて戴きます。
◎移転先新住所:〒619-1122
 京都府木津川市加茂町南下手浦木戸5-1
◎新電話番号:0774 (66) 3200 (10月16日より)
2013.09.05
移店のお知らせ
 本年10月で、木津川市相楽古川を去り、木津川市加茂町に施術所を移転させて頂きます。
 実績をつけて、ゆくゆくは地元に帰ろうと考えておりましたが、今年は開業10年目の年でもあり、両親もそろそろ衰えて来たため、思い切って決断しました。
 田舎に移店ということで、ご愛顧頂いたクライアント様には、大変ご迷惑をお掛けし、申し訳ありません。市内であれば、送迎させて頂きますので、変わらぬご愛顧を頂けますようよろしくお願い申し上げます。
2012.05.02
GWの休業
農繁期を迎え、ゴールデンウィーク中、5月3日〜5月7日休業させて頂きます。
休み期間中は、稲の種まき、大根、胡瓜、茄子、ピーマンなどの植え付けに忙殺されます。
2012.03.29
自律神経の交代時期
春は冬の交感神経優位から、夏の副交感神経優位に切り替わる季節です。スムースに温かくなれば、あまり問題はないのですが、三寒四温であり、況してや今年のようになかなか温かくならない状況ですと、身体に結構負担が掛かってしまいます。風邪をひいている人の多いこと。光線治療器は、人工的に日光浴できる機械で、自律神経に効いて、緊張を緩和させたり、体調を良くする働きがあります。
2010.02.04
熱いお湯へのザブンはNG
熱い風呂にいきなり入ると、血圧が急上昇するのでとても危険です。心臓から遠いところからかけ湯をして、末端を暖めてからゆっくり湯船に浸かるようにしましょう。
就寝前はぬるめのお湯にしてゆっくり浸かると、自律神経の副交感神経が優位に働くようになり、眠りやすくなります。反対に熱めの湯で短時間入浴すると、自律神経の交感神経が優位に働くようになり、目が覚めます。時と場合で使い分けられてはどうでしょう。
でも、入浴は温度や水圧で心臓へ負担がかかりますので十分に気をつけて下さい。
2009.12.08
年末年始
復帰後忙しく、新着情報の更新を怠っておりました。気がつけば、すでに師走。今年もあっという間に過ぎて行きます。
年末は、27日(日)と28日(月)は営業日とし、29日(火)までの営業とさせて頂きます。
年始は、1月5日(火)から営業致します。
2009.08.27
今後ともよろしくお願い致します
無事鎖骨のチタンプレート・ボルトが外れて、縫合部分の抜糸も終わりました。心配していた肩の動きもスムースに動きます。クライアント様の施術に不安はなくなりました。今後ともどうぞよろしくお願い致します。
2009.08.08
夏休みの告知
8月16日〜8月24日 休業させて頂きます。
昨年バイクで転倒して骨折した右鎖骨のチタンプレート、ボルトを外す手術を受けます。
3日ほど入院してリハビリですが、がんばって休み明けには復帰したいと思いますので、クライアントの方々今後ともよろしくお願いいたします。
2009.05.20
開業5周年
5月19日で開業して5周年になりました。これまで支えて下さった方々ありがとうございました。「痛みを少なく、気持ち良い施療で、楽になってもらう」をもっとうに精進してがんばって行きます。これからも末永くよろしくお願い申し上げます。
2009.04.01
冷えに注意
春先から梅雨時にかけて、寒暖の差が激しい期間が続きます。運動し汗ばんだり、お酒を飲んだりした後、そのままにしておきますと、ことのほか身体が冷えます。冬は注意されるでしょうが、この季節の部分的な冷えは無頓着になる場合が多いです。冷えは血行不良、筋肉の硬化を招き、肩こり、腰痛などの要因になることがありますので、気をつけて下さいませ。
2009.01.13
真冬こそライトセラピーを!
療術5種療法のひとつである光線療法(ライトセラピー)は、全身または局所の光線照射によって血液循環を促進し、いつもからだを温かい状態に保つことで自律神経を調整します。お風呂では、長湯すると水圧の影響で疲れますが、ライトセラピーでの日光浴は少々長くても疲れません。当施術所では、光線治療器を4台使用して、ほぼ全身日光浴をして頂きます。
2008.11.07
療術パンフレット
 「療術」と「療術師」について判りやすく書いたパンフレットができました。療術師を目指してみようと思われる方や療術に興味を持って頂けた方には、連絡頂ければ無料で配布させて頂きます。
2008.09.12
夏の疲れ
身体の調節を行う自律神経は、夏は暑さで活発になる生体活動を抑制する副交感神経が優位に働き、冬は寒さで沈滞しがちな生体活動を活発にさせる交感神経が優位に働きます。秋と春は、その調節機能を変化させる季節です。それは、寒暖の差が激しいことで調節機能のバランスが、崩れやすい季節であるとも言えます。特に夏の終わりは、冷たいものの食べ過ぎなどで、内臓に疲れが溜まって、ある一線を越えたときに腰痛や肩こりとなって現れることがあります。
2008.08.21
水分補給
暑い季節は、水分の取り方に注意してください。
暑いと冷たい飲みものをがぶ飲みしてしまいがちですが、消化液を薄めて、消化不良を起こしたり、内蔵を冷やして、働きを低下させたりしますので、身体には良くありません。また、ジュース類など、糖分が多く入った飲みものを大量に摂ると、体内でビタミンB類が過剰に使われ、夏バテの原因になりますのでご注意下さい。
2008.04.08
痛み・コリ・疲れ・だるさを取ってリフレッシュ!
三寒四温で気温の変動が激しく、体調を崩したり、寝違え、こむら返り、肩こり、腰痛などが発生しやすい季節です。また、新しい環境になり、気疲れでストレスが溜まり、疲労困憊になることも。。。
当施術所は、からだの痛みやコリを取るだけではなく、疲れが取れない、からだがだるく気力が出ないなどの症状にも対応いたします。
(写真は久御山町の桜です。)
2008.02.21
花粉症の改善に
ライトセラピー(光線療法)には、肥満細胞からの化学物質の放出を抑制し、免疫反応を終わらせる働きをするサプレッサーTリンパ球の機能を亢進させ、過敏症を抑える作用があります。
また、全身または局所の光線照射によって血液循環を促進し、いつもからだを温かい状態に保つことで自律神経を調整し、鼻炎の発生を抑え、症状を改善する効果もあります。
2007.12.18
クイック施療
この度、クイック施療でもっと満足して頂きたく、時間のみを15分延長して、45分、3千円に変更します。
疲労回復、コリの緩和などにご利用下さい。
内容は、手技で全身をほぐす施療方法です。気持ちよく、痛みを極力感じさせないように行う、療術的技法を体験してみて下さい。
2007.11.08
大阪療術研修所生徒募集中!
我々のような『療術師』をはじめ、按摩師、マッサージ師、指圧師、柔道整復師、針灸師などが行う各種民間療法は、一般の医者が行う「医療」と区別され、「医業類似行為」と呼ばれます。
『療術師』とは、カイロプラクティック、最新の物理療法、東洋医学、昔からの民間療法など、何を自分の主たる療法にしてもよく、自由度が大きい資格です。
詳しくは、リンクの「大阪府療術師会」を参照下さい。
2007.09.27
秋めいてきました。
秋は夏の副交感神経優位から冬の交感神経優位に移るプロセスです。この切り替わる時期にストレスがかかった時と同じように、自律神経の揺さぶりが起き、体調に変調をきたしやすくなります。療術での施療で、特に光線療法は毛細血管が収縮しているのを拡張し、血行不良を改善します。また、超短波療法でお腹の深部を温めますと、内臓の働きが活発になります。療術的施療は、心身をリラックスさせ、体調不良、疲れ、疼痛などを緩和します。
2007.08.20
9月より
9月より、「日曜日」と「月曜日」を定休日にさせて戴き、週休2日と致します。今月までは、火曜日が定休日です。
兼業農家をやっておりますが、寄る年波には勝てず、両親の手が回らなくなってきました。このまま秋の農繁期を迎えるのは、ちょっと難しいと判断致しました。
2007.08.17
こまめに水分補給を
暑いと冷たい飲みものをがぶ飲みしてしまいがちですが、消化液を薄めて、消化不良を起こしたり、内蔵を冷やして、働きを低下させたりしますので、身体には良くありません。また、ジュース類など、糖分が多く入った飲みものを大量に摂ると、体内でビタミンB類が過剰に使われ、夏バテの原因になりますのでご注意下さい。
2007.07.05
体調管理が難しい季節
梅雨時から夏にかけては、暑い、肌寒い、ジメジメなどで、身体の調子を崩す方が多くなります。冷たい飲み物や食べ物を摂りすぎたり、寝苦しくて夜更かししたりで、身体の調節機能がくるい易くなります。
当施術所では、溜まった疲れを抜いて、身体をリラックスさせるお手伝いをさせてもらっています。
2007.05.23
開業3周年
開業3年をむかえました。
これまで、支えてくださった方々、まことにありがとうございます。
これからも精進を重ね、スキルアップできるように頑張って行きますので、よろしくお願い致します。
2007.05.07
油断しないで!
晴れると気持ちの良い、いい季節になりました。
ツーリングにもいい季節です。写真は私のバイク(W650 カワサキ)です。
しかし、この季節、野外では、想像以上に身体を冷やします。昼間暖かく過ごしやすくても、日が陰ると一気に冷え込みます。山中や水辺では、特にその傾向があります。ギックリ腰、腰痛症が出やすいのもこの季節です。注意してくださいませ。
2007.03.19
ライトセラピー
人間は、紫外線・可視線・赤外線の3種類が総合された太陽光線を浴びて進化しました。この総合光線をいっぱい浴びることによって、人間がもともと持っている自然治癒力を高める作用が働きます。
そこで、季節、天候、時間を問わず、安全に安定して得られるライトセラピー療法が効果を発揮します。全体の紫外線量も微量で、有害紫外線は一切含んでおりません。
寒暖の差が激しい春先、ライトセラピー療法は、安全に健康維持や抵抗力を向上させることができる施療法です。
施療感覚は日だまりでのうたた寝のように、ほっこりして気持ちいい感覚です。
2007.02.01
油断しないで!
今年は比較的暖かい冬ですが、その分寒暖の差が激しく、体調を崩しやすくなっております。動いて汗ばんでしまったとき、暖かい季節と同様にそのままにしておくと、身体が冷えて、風邪をひいたり、気分が悪くなったりしますので、すぐに汗を拭くようにしてください。そして、夜のお風呂は、あまり熱くせず、ゆっくりと浸かって、身体をじっくり伸ばして、十分暖まってから出るようにしてください。そして、湯冷めしないうちに早く就寝するようにして、疲れを溜めないようにしましょう。
2006.11.08
寒くなりましたぁ
気候の変化や仕事や対人関係によるストレスなどにより身体のバランスが崩れ、肩こり、腰痛、倦怠感など、病気とは言えない不快な症状が発生します。これは、筋肉の異常緊張、内臓の疲れ、新陳代謝の低下などによって引き起こされます。施療により、人間が元々持っている自然治癒力を増大させ、うっとうしい症状から解放されてはつらつとした日常生活がおくれるようリフレッシュしてみてはいかがでしょうか。
2006.10.08
安全な日光浴
 人体にとって、太陽光線は不可欠なものであるにも関わらず、有害紫外線の影響などで、最近は太陽光から遠ざかる生活が多くなりがちです。十分な太陽光線を安全に浴びることが、難しい状態となってきています。
 光線療法は、カーボン棒をアーク放電させることで、人工的に太陽光線を作り出すものです。光線中の紫外線量も微量で、有害紫外線は一切含んでおりません。季節、天候、時間を問わず、安全に安定して得られる太陽光スペクトルが効果を発揮します。
2006.09.07
夏をリセット
暑かった夏。冷たい食べ物や飲み物、あっさりした食べ物しか受け付けなくなったかと思えば、ファーストフードや焼き肉が食べたくなったりとか、何かと暴飲暴食してしまったようなことがなかったでしょうか? 過剰摂取した糖分の分解にビタミンB群が浪費され、疲労物質がたまり、脂質や水分の過剰摂取で胃腸を痛めて、夏バテ状態に。。。
涼しくなってくると今までのツケが肩こりやだるさ、疲れ、痛みとなって現れてきます。ゆっくりと光線に当たり、手技で身体の痛みやコリを取ってリフレッシュしましょう。
2006.07.16
冷房病は光線療法、         超短波療法を!
 温度変化を度々受けていると、体温調節機能が徐々にくるってきて、温度変化に対応できなくなってしまいます。 特に温度差の激しい場所の出入りは、自律神経の失調を引き起こしやすくなります。
 冷房によって体の温度が急激に下がりますと、毛細血管の収縮を引き起こし、全身的な血行不良を引き起こします。肩こりや手足のしびれ、頭痛だけでなく、微熱が続くといった症状が出たりします。
光線療法は毛細血管が収縮しているのを開き、血行不良を改善します。更に超短波療法でおなかの中を温めますと、内臓の働きが活発になって夏バテ防止にもなります。
2006.05.21
開業2周年
5月19日で2周年になりました。これまで支えて下さった方々ありがとうございました。実際に代表となって施術所を個人的に開業してみると、宣伝活動や経理などサラリーマン時代には経験のない事柄が多く、あっという間に2年経ちました。これからも「気持ちよい施療で、楽に!」をもっとうに精進してがんばって行きます。これからも末永くよろしくお願い申し上げます。
写真は妻と金閣寺に行った時のものです。
2006.03.31
優しく、気持ちいい施療で    コリ・痛み・疲れ抜きます
 三寒四温の季節。使った身体は、ゆっくり延ばして疲労物質を抜いておかないと、体調を崩しやすい。腹、足腰、首筋から肩などを冷やすと、筋肉が異常収縮して血液循環が悪くなり、コリや痛みが発生する。
 同施術所は、様々なテクニックで痛みを最小限に抑え、優しく筋肉をほぐし、コリや痛み、疲労までも取ってくれる。
 以上は4月1日発行マイタウン奈良420号掲載記事です。
2006.03.17
光線、手技、電気、温熱刺激の4療法を駆使して施療
「光線療法」は、普段日光を当てられない箇所に人工太陽光線を当て、新陳代謝を高める。「手技療法」は、手の技でゆっくりと優しく強ばった筋肉をほぐし、体のバランスを整える。「電気療法」は、電気による発熱作用で患部を温めたり、電気刺激により低下した筋肉の反応を回復させる。温熱刺激療法は、熱と刺激を経絡に加え、神経反射作用で痛みやコリを緩和させる。  気持ちいい施療でリフレッシュ!
 以上は3月18日発行マイタウン奈良419号掲載記事です。
2006.02.06
冷えから来るコリ・疲れ・    筋肉痛なども施療
この季節、運動後やアクシデント(転んだり、滑ったり)の後、そのままにしておくと、筋肉痛が起こりやすい。また、首をひねって寝たり、肩や腕が布団から出ていたことなどで、筋肉に冷えが入り筋肉痛が起こることもある。
同施術所は、冷えで強ばった筋肉をほぐし、ゆっくりと優しく体の疲れを取ってくれる。特に新しく導入された超短波治療器は、体内まで温められ、効果をあげている。
以上は2月4日発行マイタウン奈良416号掲載記事です。
2006.01.30
コリや痛み、疲れを取って   スッキリしましょ!
「寒さが身に凍みる季節。スポーツや作業の後、そのままにしておくと、冷えで筋肉痛が起こりやすいので、使った筋肉をストレッチして十分にほぐしておきましょう。」と同施術所。この季節の筋肉痛やコリの施療手順は、まず光線療法で体液の循環を促進、冷えで強ばった筋肉をほぐし、手技でゆっくりと優しく体の疲れを取って、最後に電気療法で調整される。

以上は1月14日発行マイタウン奈良414号掲載記事です。
2006.01.09
冷え性施療器導入!!!!
 深部発熱であたため癒す超短波治療器を導入しました。
皮膚表面をあたためる赤外線やホットパックとは異なり、体内の温度を3〜4℃ほど直接上昇させて、血行を良くします。
 冷え性、コリ、痛みの緩和、胃腸の働きを活発にする効果があります。
2005.12.01
冷えで起こるコリや痛み、疲れを取ってリフレッシュ
 冷えで肩こりや腰痛、ヒザ痛が起こりやすい、寒さが身に凍みる季節到来。同施術所は、光線療法で体液の循環を促進して、冷えで強ばった筋肉をほぐしてくれる。更に手技であまり痛みを感じないようにゆっくりと優しく体の疲れを取ってくれる。
 体に疲れやストレスが溜まる師走。今年の疲れを残して、来年の正月まで持ち越さないように体のケアをされては。

以上は12月3日発行マイタウン奈良412号掲載記事です。

2005.11.05
気持ちよく無理の無い施療
「『どんな方法で手技施療されるのですか?」ってよく聞かれ、どう答えるかちょっと悩みます。『身体均整法とアプライドキネシオロジーの考え方を基本とし、カウンターストレイン、PRT法、ME法、アクティベータなども取り混ぜて施術します。』と言ってもねぇ???一人一人方法が違うから・・・」と同施術所。
要は個人に合わせ体のバランスをとり、楽になるよう施術してくれる。

以上は11月5日発行マイタウン奈良410号掲載記事です。
2005.10.01
カラダをリフレッシュしましょ!
 残った夏の疲れ、大きい寒暖の差、毎日の激務などで体調を崩されている方が多いのではないでしょうか?
 当施術所では、カラダに負担をかけず、個人個人に合わせた気持ちいい施療を心がけています。うっとうしいコリ、痛み、倦怠感から解放されて、リフレッシュしてみてはいかがでしょうか。
「写真は伊吹山にて撮影しました。」
2005.09.02
★夏の疲れをリセットォォ!!
高い気温、冷房、寝不足、食欲不振、暴飲暴食などの影響で、筋肉の過緊張、内臓の疲れ、新陳代謝の低下が起こり、夏バテ、肩こり、腰痛などが症状として現れる。
身体の疲れを取りバランス調整して、夏の影響をリセットしリフレッシュしてみては。
2005.07.04
冷たいものの飲み過ぎに注意!
冷たい飲み物をがぶ飲みした場合、過剰摂取した糖分の分解にビタミンB群が浪費されるので、疲労物質がたまります。また低温の水分の過剰摂取で胃腸を痛めることがあり、夏バテの原因になることがあります。
2005.05.20
1周年となりました。
 5月19日で1周年になりました。これまで支えて下さった方々ありがとうございました。この道を志してもう10年経過してしまいました。昨年サラリーマンとの2足のわらじを脱いで、独立しましたが、あっという間の一年でした。もっと精進してがんばって行きますので、これからも末永くよろしくお願い申し上げます。
2005.04.16
疲れやだるさを取ってリフレッシュ!
 寒暖の差が激しくて忙しいこの季節、自律神経の調整がきかず、何かとからだに変調をきたす方がおられます。当施術所では、からだの痛みやコリを取るだけではなく、疲れが取れない、からだがだるく気力が出ないなどの症状にも対応し施療を行っています。
 写真は私の愛車カワサキW650です。
いい季節なんで、バイクで遠くへ行きたくてうずうずしています。
2005.03.17
花粉症の改善にライトセラピーを!
光線療法(ライトセラピー)は、全身または局所の光線照射によって血液循環を促進し、いつもからだを温かい状態に保つことで自律神経を調整し、鼻炎の発生を抑え、症状を改善する効果があります。スギ花粉のようなアレルゲンに対して、からだのアンバランスを改善することで、抵抗力のあるからだになり、少しでも花粉症の症状が軽くなるように対処されてはどうでしょうか。
2005.03.14
お気軽にご連絡下さい。
“療術、カイロプラクティック”と聞くと、痛いのでは?などと考えてしまう方もいらっしゃると思います。
ちょっとした疑問や相談でもかまいません。お気軽に、お問合せページからご連絡下さい。
2005.03.14
ページリニューアル
ホームページをリニューアルしました!今後ともよろしくお願いいたします。